前田哲男弁護士が執筆した「講演録『引用』の抗弁について」がコピライト2017年12月号(No.680/vol.57)に掲載されました。これは2017年9月13日開催の著作権情報センター著作権研究会での講演記録に加筆・修正したものです。
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「リーチサイトを通じた侵害コンテンツへの誘導行為への対応」ジュリスト2016年11月号
中川達也弁護士が執筆した論考「リーチサイトを通じた侵害コンテンツへの誘導行為への対応」が、ジュリスト2016年11月号(No.1499)に掲載されました。
梅田康宏・中川達也著『第2版 よくわかるテレビ番組制作の法律相談』(日本加除出版)
中川達也弁護士と、NHKの梅田康宏弁護士との共著「よくわかるテレビ番組制作の法律相談」が8年ぶりに改訂され、日本加除出版から刊行されました。
http://www.kajo.co.jp/book/40638000001.html
https://www.amazon.co.jp/2/dp/4817843241/ref=dp_ob_title_bk
福井健策編/前田哲男・谷口元著『音楽ビジネスの著作権(第2版)』(著作権情報センター)
前田哲男弁護士が共著者の一人として執筆した『音楽ビジネスの著作権(第2版)』が著作権情報センターから刊行されました。
伊藤滋夫編『知的財産法の要件事実』(日本評論社)
伊藤滋夫編『知的財産法の要件事実』が日本評論社から刊行されました。同書には、前田哲男弁護士が参加した知的財産法要件事実研究会の議事録が掲載されています。
「翻案の概念」野村豊弘先生古稀記念論文集『知的財産・コンピュータと法』(商事法務)
野村豊弘先生古稀記念論文集『知的財産・コンピュータと法』が商事法務から刊行されました。同書には、前田哲男弁護士が執筆した論文「翻案の概念」が収録されています。
『著作権法コンメンタール[第2版]』(勁草書房)
前田哲男弁護士が執筆に参加した半田正夫・松田政行編『著作権法コンメンタール[第2版]』が勁草書房から刊行されました。
国際著作権法研究2014年度(ALAI Japan(日本国際著作権法学会)研究報告)「同一性保持権の処分とその限界」
前田哲男弁護士が執筆した論考「同一性保持権の処分とその限界」が国際著作権法研究2014年度に掲載されました。これは、2014年11月開催のALAI Japan(日本国際著作権法学会)平成26年度研究大会での前田哲男弁護士の報告をまとめたものです。
論文・書籍等について
論文・書籍等について、これから掲載していきます。